お客様の声

箪笥の奥に長年眠っていた母の形見の帯が
形を変えて「まくらが文庫」に!
【戸丸さん、若旅さん ご姉妹より】

お礼の額亡くなられたお母様の帯でまくらが文庫を作ってもらい、一つをお姉様に送ったところ、とても喜ばれ、お礼の気持ちを押し花、写真入りでまとめ、額に入れて送ってくれました。

箪笥の奥に長年眠っていた母の形見の帯が、形を変えて「まくらが文庫」に!
目にした瞬間、旨があつくなり、母を感じ涙があふれ、言葉に表すことの出来ない感動を覚えました。
贈った姉も、同じ気持ちだったようで、とても喜んでおりました。
「姫手箱」は二人の娘へ…。
この箱の中に沢山の思い出を詰めて、世界にただ一つの心の宝箱として、大切にしていきたいと思っています。

敬老の日のプレゼント!【諏訪様】

陶芸をやっているので、作った湯のみを「まくらが文庫」の中に入れ、敬老の日のプレゼントとして贈ったら、とても喜ばれたそうです。
それとは別に、息子さんの結納の時にも使おうと考えているとの事です。

諏訪夫妻こんにちは!!
先日は有り難うございました。前回に購入しましたお宝箱は、敬老の日に私が陶芸を習っているものですから、手作りの湯のみを入れてプレゼントいたしました。
とっても喜んでいました。
今回の、お宝箱は、息子の為に購入し結納の時に使おうと思っています。
彼女の好みに合うように選んで見ました。
すごく楽しみにしています。

大切なへその緒を納める箱として【伊藤様】

お孫さんが生まれたので、お祝いに贈ったとの事で、プレゼントした報告をハガキで送ってくれました。

プレゼントしました まくらが文庫 モダンをお誕生日に、2人のおにいちゃんのへその緒とわたしのへその緒をママが「まくらが文庫モダン」の内に納めてくれました。

人生と出会【野本様】

書道会で頂いたメダルを入れる宝箱として(自分に)お求めになり、心の支えになっているとのお手紙をいただきました。

野本さん夫に先立たれ、人生って何んだろう残りの人生をどうしようと、立たされた時、自分にできる事は何…考えさせられました。
中学生の時、書道に入っている皆さんをとても光って見ました。自分は農業に生き毎日家の手伝い、戦争の後、食べて行く事が大変な時代でした。その時に自分に出来なかった事やりたいと思いました。公民館講座に入り毎日夜1時~2時間練習しました。4年半…メダル頂きました。
自分ピッタリ玉手箱とメダル。お金で買える物ではありません。つらい時、苦しい時、明日への原動力へと励ましてくれるからです。

野本様の手紙